18.【3インチ】手裏剣パッドver3.0(中間レンジ)
18.【3インチ】手裏剣パッドver3.0(中間レンジ)
Shuriken Pad vdr3.0 3inch 研磨力:弱■■■■□□□□□□強 柔軟性:柔■■■□□硬 レンジ:初 中 仕 ○○○●●●●●○○ サイズ:ベルクロ径:75mm バフ径 :85mm ウレタン厚:16mm 主に中間研磨のレンジ得意とするウレタンバフです。 中間研磨で活躍しますが、コンパウンドの調整で初期より仕上げよりと 活躍の幅が増えます。 この度3度目のマイナーチェンジでウレタン素材のアップデートを行いました。 ブルーウレタンとの最適な組み合わせにより圧のコントロールがしやすく 滑りの良いバフへ仕上がりました。 ・使用方法 主にDA(ダブルアクション)やGA(ギヤアクション)、RO(シングルアクション) ポリッシャーに取り付けて使用します。 バフの中心とポリッシャーの中心が合うように取り付けてください。 水性、油性問わずマッチします。 ・メンテナンス方法 なるべく細かいスパンで適宜コンパウンドや汚れを トルネーダー等で除去して使用して下さい。 水につけて洗浄する場合なるべく短時間ですぐに乾燥させるようにしてください。 ブラシをバフ面にあてて固着したコンパウンドをとる場合は強く当てすぎると ウレタンがボロボロになりますので気を付けてください。 エアーガンやトルネーダーを使用して清掃することでバフが長持ちします。 適宜状況に応じてメンテナンスしてください。
¥1,320
19.【3インチ】手裏剣フィニッシュパッドver2.0(仕上レンジ)
19.【3インチ】手裏剣フィニッシュパッドver2.0(仕上レンジ)
Shuriken Finish Pad ver2.0 3inch 研磨力:弱■■■□□□□□□□強 柔軟性:柔■□□□□硬 レンジ:初期 中間 仕上 〇〇〇〇〇●●●●○ サイズ:ベルクロ径:80mm バフ径 :90mm ウレタン厚:15mm 前作からのマイナーチェンジを実施。 大きな変化は中間ウレタンを高密度化とスリット形状の変更で ディテーリングにおけるわずかな塗装の変化に対応できるスペックとなりました。 仕上げにフォーカスを置きつつ仕上げ研磨前の段階から追い込んでいただけるようなスリットと柔らかさを追求しました。 今回はご要望の多かったベルクロサイズを80mmへ変更しておりますので 対応ポリッシャーも増えております。 一般的に柔らかいウレタンのみのタイプは特にダブルアクション研磨において熱、ねじれ、振動ストレスによりベルクロ付近からちぎれ避けていきチリ目たたきの原因となり本来の性能を発揮できない傾向にあります。 ウレタン以外の素材では重量があがり、反発が強くなるため、ねじれ等おきにくく、 オレンジウレタンの柔らかさを生かす反発と硬さが必要で、手裏剣パッド同様、やや硬め高密度ウレタンを間に挟むことでその課題を克服しました。 2層構造は初期使用では2段階の圧のかけ方が可能です。使い込むと馴染んできてオレンジの本来の性能を発揮します。 前作に比べると初期使用時より使い込み初めの段階からがバフの性能のパフォーマンスがよくなります。 スリットは前作に比べ曲線を増やすことでバフのカット力とコンパウンドの研磨力の補助的な役割をするとともに、よりコンパウンドを砕きやすい構造。 さらに熱効率も考慮しており均一に磨きやすい仕組みを作っています。 コンパウンドの調整で洗車傷あたりから202,N系他、欧州車等比較的オールマイティーに仕上げていくことが可能となりました。 このバフは特に国内外での利用者が一番多いバフです。 より多くの方に磨Detailingクオリティーを体感いただければと思います。 主に仕上研磨を得意とするウレタンバフです。 コシがあり程よい反発のパープルウレタンと柔らかいオレンジウレタンの 二層構造で手裏剣形の切込みが入っています。 重量バランス、圧の二段階調整ができるように作成しております。 切込みがうまくコンパウンドをとらえてバフ面で全体的に偏らずに 研磨が可能です。 仕上研磨で活躍しますが、コンパウンドの調整で中間から仕上げと 活躍の幅が増えます。
¥1,320
20.【3インチ】くノ一パッドver2.0 (仕上レンジ)
20.【3インチ】くノ一パッドver2.0 (仕上レンジ)
研磨レンジ:初期○○○○○       中間○○○○○       仕上●●●●● ベルクロ径:80mm バフ径 :100mm ウレタン厚:25mm 2025年より仕上げ効率、クオリティを引き上げるために 独自に編み出したパターンのスリットを採用して シングルからダブルやギアにおいての仕上げ研磨のやりやすさにこだわりました。 特に軟質塗装のコンパウンドの張り付きを前グレードに比べて起こりにくいようになっております。 スリットがあることでコンパウンドを掻き取りやすくなりました。 低速回転低負荷時には研磨力を極力なくしつつ、仕上げの肌調整が可能な反面、 高速回転高負荷時には研磨力を引き上げられます。 以下、前グレード同様になります。 バフ面ウルトラソフトホワイト、ベルクロ面粘りのピンクの2層タイプのノンスリットウレタンバフになります。 特に仕上げにフォーカスを置いたバフになっております。 仕上げ研磨においての研磨粒子をしっかり潰すためには気泡の大きさが重要であり、一般的な白バフよりも若干気泡が大きくなっております。 ピンクウレタンがねじれやホワイトウレタンの耐久性を持たせるために作用するとともに性能面では圧のかけにくいRや逆Rに2層のメリットの2段階の圧をかけることで有効に 研磨することが可能になります。 シングル仕上げ用に作成をメインとしていた中で、ダブルで活用できる性能を持たせることができています。 濃色車や軟質塗装にも十分なクオリティに持っていけると思います。
¥1,320
31.【3インチ】風車P37ver2.0(仕上レンジ)
31.【3インチ】風車P37ver2.0(仕上レンジ)
KAZAGURUMA PRIMUS37 ver2.0 3inch 研磨力:弱■ ■ □□□□□□□□強 柔軟性:柔■□□□□硬 レンジ:初期 中間 仕上 〇〇〇〇〇〇〇●●● サイズ:ベルクロ径:90mm バフ径 :80mm ウレタン厚 20mm 2026年この度仕様変更にてより仕上げの性能向上のために各種ウレタンの調整を行いました。 特にシングルで有効になるようにセッティングしております。 ぜひ体感してください。 よりハイクオリティな仕上げに向けて。 その想いを形に、磨心込めて。 レッドウレタンの滑りの良さを生かすためにオレンジウレタンの柔らかさを利用しつつ、スリットによりコンパウンドをより満遍なくクラッシュし潰し切る。 塗装とバフの摩擦による引っかかりを起きないような仕様にし潤滑系のコンパウンドからクラッシュタイプ他、仕上げにおいてシビアなコンディションを打破するバフとなりました。 初期使用時はバフが馴染んでいないため若干硬いので、少し馴染んでからがバフが柔らかくなり柔軟性も増してより作業効率が良くなります。 提案としては初回使用時はダブルアクションで振動消耗を与えると早く使いやすくなります。 ありそうでなかったバフ的な位置付けになれば嬉しいです。 私、松田はこのバフをじろう丸と呼んでおります。
¥1,320
23.【3インチ】磨-MG3-1 スリットショートウールバフ(ガラス、初期レンジ)
23.【3インチ】磨-MG3-1 スリットショートウールバフ(ガラス、初期レンジ)
やや硬めの5mm厚中間ウレタンに毛足が約5mmのスクエアカットのウールバフになります。 よりダイレクトな研磨を可能とした構造になっており、よりすばやく油膜の除去やガラスの傷へアタックできるようになりました。 ボディーにも使え、ヘッドライトやメッキモールにもご使用いただけます。 初期研磨の肌調整やブツ取り後の処理にも使えます。 研磨力が強いので取り扱いには十分注意してください。 施工においても毛足が短いためコンパウンドの処理がしやすいことも特徴です。 耐久性が高い点もこの商品の特徴になります。 ダブルアクションポリッシャーの他にシングルアクション、ギアアクション共にご使用いただけます。 初回使用時には毛の抜けが発生することがありますが使用に関して問題はありません。しばらくすると落ち着きます。 【注意】 過度にテンションかけたり、研磨熱を上げての施工はとても危険です。特にエッジやR部分の施工では塗装が熱で溶けることがありますので十分ご注意ください。 サイズ 適合パッド径:3インチ(75mmサイズ) ベルクロ部:約80mm バフサイズ:約80mm ホールサイズ:約5mm 厚み:約10mm 毛足:約5mm
¥1,210
25.【3インチ】磨-RPW3-1 パープルウールバフ (初期~中間レンジ)
25.【3インチ】磨-RPW3-1 パープルウールバフ (初期~中間レンジ)
磨Detailing 磨-RPW3-1 3inch 研磨力:弱■■■■■■■□□□強 柔軟性:柔■■□□□硬 レンジ:初 中  仕     ○○●●●●○○○○ サイズ:ベルクロ径:80mm バフ径 :90mm ウール長さ:約22mm ウレタン厚:8mm 主に初期から中間研磨を得意とするウールバフです。 約22mmの繊維の細かいソフトロングウールと 程よいコシのあるソフトウレタンの組み合わせです。 既製品とは異なる使用感を体感ください。 ・使用方法 主にDA(ダブルアクション)やGA(ギヤアクション)、RO(シングルアクション) ポリッシャーに取り付けて使用します。 バフの中心とポリッシャーの中心が合うように取り付けてください。 初回仕様時は細い細かい繊維のため、5分程度は毛をなじませるような動きで 少々暴れ生じます。その後は落ち着いてからが本来の性能を発揮する状態となります。 基本的に毛の性質上水性コンパウンドの使用が望ましいです。 ・メンテナンス方法 なるべく細かいスパンで適宜コンパウンドや汚れを トルネーダー等で除去して使用して下さい。 水につけて洗浄すると、場合によっては縮みが発生することもあります。 ブラシのを直接ウールに当てて清掃するとウールの抜けが発生します。 エアーガンやトルネーダーを使用して清掃することでバフが長持ちします。 適宜状況に応じてメンテナンスしてください。
¥1,320
26.【3インチ】卍 パッド(初期レンジ)
26.【3インチ】卍 パッド(初期レンジ)
磨Detailing 卍パッド 3inch 研磨力:弱■■■■■■■□□□強 柔軟性:柔■■■□□硬 レンジ:初 中  仕     ○○●●●●○○○○ サイズ:ベルクロ径:80mm バフ径 :90mm ウール長さ:約10mm ウレタン厚:8mm ウレタン厚8mmと10mmウールのコンパウンド依存の切削能力が汎用性を高めます。 ダブルアクションからシングルまでオールマイティに使いやすい設定をしました。 ver2.0ではウレタンの種類の変更により耐久性を上げており、テーパー角を変化させることで 面圧による力の分散のし過ぎを防止します。 ・使用方法 主にDA(ダブルアクション)やGA(ギヤアクション)、RO(シングルアクション) ポリッシャーに取り付けて使用します。 バフの中心とポリッシャーの中心が合うように取り付けてください。 初回仕様時は細い細かい繊維のため、5分程度は毛をなじませるような動きで 少々暴れ生じます。その後は落ち着いてからが本来の性能を発揮する状態となります。 基本的に毛の性質上水性コンパウンドの使用が望ましいです。 ・メンテナンス方法 なるべく細かいスパンで適宜コンパウンドや汚れを トルネーダー等で除去して使用して下さい。 水につけて洗浄すると、場合によっては縮みが発生することもあります。 ブラシのを直接ウールに当てて清掃するとウールの抜けが発生します。 エアーガンやトルネーダーを使用して清掃することでバフが長持ちします。 適宜状況に応じてメンテナンスしてください。
¥1,320
【2インチ】クナイパッド(初期レンジ)
【2インチ】クナイパッド(初期レンジ)
研磨レンジ:初期●●●●●       中間○○○○○       仕上○○○○○ ベルクロ径:50mm バフ径 :55mm ウール長さ:約8mm ウレタン厚:5mm 初期研磨、傷取り、肌調整を得意とするウールバフです。 約10mm高密度タイプの繊維が少し太めのウールと 硬さとコシのあるミディアムウレタンの組み合わせです。 面圧、転圧、熱研磨を得意とします。 2インチにおいて熱研磨や肌調整に特化したバフで ハードタイプベルクロでよりダイレクト且つ適度な硬さを持った研磨が可能です。 若干のテーパーがついており点圧研磨もできるようにサイズを調整しています。 ・使用方法 主にDA(ダブルアクション)やGA(ギヤアクション)、RO(シングルアクション) ポリッシャーに取り付けて使用します。 バフの中心とポリッシャーの中心が合うように取り付けてください。 初回仕様時は毛が抜けることがありますが、落ち着いてから本格的に作業を 開始していただくことをお勧めします。 毛の性質上水性コンパウンド、油性コンパウンド共にマッチします。 ・メンテナンス方法 なるべく細かいスパンで適宜コンパウンドや汚れを トルネーダー等で除去して使用して下さい。 水につけて洗浄すると、場合によっては縮みが発生することもあります。 ブラシのを直接ウールに当てて清掃するとウールの抜けが発生します。 エアーガンやトルネーダーを使用して清掃することでバフが長持ちします。 適宜状況に応じてメンテナンスしてください。
¥880
27.【1インチ】クナイパッド(初期レンジ)
27.【1インチ】クナイパッド(初期レンジ)
Kunai Pad 1.4inch 研磨力:弱■■■■■■■■□□強 柔軟性:柔■■□□□硬 レンジ:初 中 仕 ○●●●〇○○○○○ サイズ:ベルクロ径:35mm バフ径 :40mm ウール長さ:約5mm ウレタン厚:12mm 主にRUPESナノポリッシャーやFLEXその他の1~1.4インチポリッシャー用です。 初期研磨を得意とするウールバフです。 約5mmのショートウールと 柔軟性のあるソフトウレタンの組み合わせです。 ミニポリッシャーにおける研磨力の弱さを補う設定で、 スリットショートウールと面圧による形状変化を考慮した スペックとなっています。 ・使用方法 主にDA(ダブルアクション)やGA(ギヤアクション)、RO(シングルアクション) ポリッシャーに取り付けて使用します。 バフの中心とポリッシャーの中心が合うように取り付けてください。 初回仕様時は毛が抜けることがありますが、落ち着いてから本格的に作業を 開始していただくことをお勧めします。 毛の性質上水性コンパウンド、油性コンパウンド共にマッチします。 ・メンテナンス方法 なるべく細かいスパンで適宜コンパウンドや汚れを トルネーダー等で除去して使用して下さい。 水につけて洗浄すると、場合によっては縮みが発生することもあります。 ブラシのを直接ウールに当てて清掃するとウールの抜けが発生します。 エアーガンやトルネーダーを使用して清掃することでバフが長持ちします。 適宜状況に応じてメンテナンスしてください。
¥550
28.【1インチ】手裏剣パッド(中間レンジ)
28.【1インチ】手裏剣パッド(中間レンジ)
Maroon Pad 1.4inch 研磨力:弱■■■■□□□□□□強 柔軟性:柔■■■□□硬 レンジ:初 中 仕 ○○○●●●●●○○ サイズ:ベルクロ径:35mm バフ径:40mm ウレタン厚:12mm 主にRUPESナノポリッシャーやFLEXその他の1~1.4インチポリッシャー用です。 中間研磨を得意とするウレタンバフです。 コンパウンドの調整で初期~仕上げと活躍の幅が増えます。 ナノバフの中では使用頻度の高いバフかと思います。 ・使用方法 主にDA(ダブルアクション)やGA(ギヤアクション)、RO(シングルアクション) ポリッシャーに取り付けて使用します。 バフの中心とポリッシャーの中心が合うように取り付けてください。 水性、油性問わずマッチします。 ・メンテナンス方法 なるべく細かいスパンで適宜コンパウンドや汚れを トルネーダー等で除去して使用して下さい。 水につけて洗浄する場合なるべく短時間ですぐに乾燥させるようにしてください。 ブラシをバフ面にあてて固着したコンパウンドをとる場合は強く当てすぎると ウレタンがボロボロになりますので気を付けてください。 エアーガンやトルネーダーを使用して清掃することでバフが長持ちします。 適宜状況に応じてメンテナンスしてください。
¥550
29.【1インチ】手裏剣フィニッシュパッド(仕上レンジ)
29.【1インチ】手裏剣フィニッシュパッド(仕上レンジ)
Blue Pad 1.4inch 研磨力:弱■■□□□□□□□□強 柔軟性:柔■■□□□硬 レンジ:初 中 仕 ○○○○○●●●●○ サイズ:ベルクロ径:35mm バフ径 :45mm ウレタン厚 15mm 主にRUPESナノポリッシャーやFLEXその他の1~1.4インチポリッシャー用です。 中間から仕上研磨を得意とするウレタンバフです。 柔らかすぎない程よい硬さで塗装とのなじみの良いバフです。。 コンパウンドの調整で中間より仕上げよりと活躍の幅が増えます。 各バフのサイズの微妙な違いをお使いいただくことでご理解いただけるかと思います。 ・使用方法 主にDA(ダブルアクション)やGA(ギヤアクション)、RO(シングルアクション) ポリッシャーに取り付けて使用します。 バフの中心とポリッシャーの中心が合うように取り付けてください。 水性、油性問わずマッチします。 ・メンテナンス方法 なるべく細かいスパンで適宜コンパウンドや汚れを トルネーダー等で除去して使用して下さい。 水につけて洗浄する場合なるべく短時間ですぐに乾燥させるようにしてください。 ブラシをバフ面にあてて固着したコンパウンドをとる場合は強く当てすぎると ウレタンがボロボロになりますので気を付けてください。 エアーガンやトルネーダーを使用して清掃することでバフが長持ちします。 適宜状況に応じてメンテナンスしてください。
¥550
30.【1インチ】卍パッド(初期レンジ)
30.【1インチ】卍パッド(初期レンジ)
磨Detailing 卍パッド 3inch 研磨力:弱■■■■■■■□□□強 柔軟性:柔■■■□□硬 レンジ:初 中  仕     ○○●●●●○○○○ サイズ:ベルクロ径:80mm バフ径 :90mm ウール長さ:約10mm ウレタン厚:8mm ウレタン厚8mmと10mmウールのコンパウンド依存の切削能力が汎用性を高めます。 ダブルアクションからシングルまでオールマイティに使いやすい設定をしました。 細部の磨きを最適化できるテーパー形状とカット力で塗装面やモール等にも活躍する機会があります。 ・使用方法 主にDA(ダブルアクション)やGA(ギヤアクション)、RO(シングルアクション) ポリッシャーに取り付けて使用します。 バフの中心とポリッシャーの中心が合うように取り付けてください。 初回仕様時は細い細かい繊維のため、5分程度は毛をなじませるような動きで 少々暴れ生じます。その後は落ち着いてからが本来の性能を発揮する状態となります。 基本的に毛の性質上水性コンパウンドの使用が望ましいです。 ・メンテナンス方法 なるべく細かいスパンで適宜コンパウンドや汚れを トルネーダー等で除去して使用して下さい。 水につけて洗浄すると、場合によっては縮みが発生することもあります。 ブラシのを直接ウールに当てて清掃するとウールの抜けが発生します。 エアーガンやトルネーダーを使用して清掃することでバフが長持ちします。 適宜状況に応じてメンテナンスしてください。
¥550